時短

HTMLコード
HTMLコード

ふと思ったのですが、よく考えると当たり前のことだし別に珍しいアイデアでもないということに気づきました。
今頃?と言われるかもしれません。

私はホームページを制作するのが仕事なのですが、例えば、コードを1行書くときに、いつもより1秒早く書いたとします。
10行で10秒。100行で1分40秒。これをどんどん積み重ねていくと、サイト全体では数時間という時間短縮に繋がります。
1行につきたった1秒でこの差です。じゃあ、今までの2倍のスピードで仕事をこなすとどうなるでしょう? 今までの2倍の数のサイトを制作できるという計算になります。

この考えを、仕事だけじゃなく自分の全ての行動に当てはめると、いつも行っている行動を2倍の速度でこなせれば、人生が2倍になるということにならないでしょうか? つまり人生80年だっとしたら160歳まで生きたと同じぐらいに…。

まあ、実際に全ての行動を2倍速で行うのは、事実上不可能でしょうが、1秒2秒早くすることなら充分可能だと思うのです。

CPUファン

CPUファン
CPUファン

先日、起動時にエラーが出るとの記事を書きました(記事はこちら)が、やっぱり寒いことが原因のようです。
BIOSの設定を見ると、CPUの冷却ファンは自動で可変するようになっていました。つまり、温度が低いとゆっくり回り、高くなってくるとブンブン回る設定です。
つまり、今は気温が低いので、特に起動時などまだCPUの温度が上がっていない状態では、そんなにファンを高速回転させる必要がないために、ゆっくりと回っているのだと思います。
試しに可変をオフにしてみると、かなり高速で回るようになりました。ということはファン自体にハード的な異常はないということですね。よかった。
ただ、可変オフにすると、起動時にエラーは起きませんが、ファンが高速回転してますのでかなりブンブンとうるさいです。
なので、元の設定(可変オン)に戻しました。
しばらくは起動時にエラー出ますが、別に異常じゃないと思うのでよしとします。

祝Zwift一周年

Zwift画面
Zwift画面

「慢性的な運動不足の解消のため」という理由で、実際に自転車に乗って走る(ペダルを回す)オンラインゲーム「Zwift」を始めて、今日で丸一年になります。
どうやら世界的に人気が出ているようで、昨日なんかは日曜日ということもあり、私が走っている時間帯でコース上を走っている人が1,200人を超えていました。
もちろん日本と欧米などでは時間帯が違いますので、例えば日本が真夜中のときのオンライン上の自転車乗りたちはもっと多いのかもしれません。

この1年間で走った距離は6,995.4km。(実走を含んでいますので、Zwiftのみだともう少し短いです)
これは、四国八十八ヶ所霊場巡り(約1,400km)を、ほぼ5周回ったに等しい距離です。

珍しく三日坊主にならなかった(笑)。

寒いから?

CPUファン
CPUファン

毎朝、パソコン起動時にエラーが!
よく見るとCPU FAN ERRORと書いてあります。
そこでBIOS画面を見てみると、CPUファンの回転数が200rpmを下回っているのでエラーと出ているのだとわかりました。
確かに見た目でも回転遅いです。
しばらく様子を見ていると、だんだん回転数が上がっていき、正常値になります。
他の冷却ファンは500rpmを超えていますので問題ないようですが、思うに、最近寒い日が続いているので、CPUファンの回りが悪くなっているのかと。
ファンを交換した方が良いのでしょうか?
(というか、もし交換するとしても自分でできるのか?)
ハードのトラブルは苦手なので・・・。

漢字?ひらがな?

下さい 頂きます ください いただきます
漢字 ひらがな

ホームページを作成していると、文章の中でよく出くわす問題点。
「ください」「下さい」、「いただきます」「頂きます」のように、ひらがなと漢字。
どっちを使うか?
おそらくは、あまり気にせず普通にどちらも使ったりすることが多いと思いますが、私自身も、サイト内でどちらかに統一さえしておけば、どちらを使ってもかまわないとつい最近までは思っていました。
しかし、ネットでいろいろ調べてみたら、「ください」「下さい」の場合や「いただきます」「頂きます」は、シチュエーションによって使い分けたほうがいいという意見もあるようです。
もちろん、その意見自体が正しいのかどうか、または日本語の文法的にそういう決まりがあるのかないのか、それさえも定かではありません。というか、そこまで調べきれませんでした。

「○○とお書きください」「○○と書いていただきます」などのように、相手に対し、何か行動をお願いする場合は「ください」「いただきます」とひらがなで書き、「その○○を私に下さい」「この商品を頂きます」というように、相手に物をもらう場合には「下さい」「頂きます」と漢字で書くのだそうです。

調べた限りでは、この説が多かったので、とりあえず私はこの方式で文章を書くように心掛けています。
もし、「いやそれはこういうのが正しいのだよ」という正解をご存じの方がいらっしゃいましたら、ぜひお教えください。

漢字の読み方

臭い【くさい】【におい】
どっち?

私は、ホームページ制作業という仕事柄、文章の「読みやすさ」には普段から気をつけているつもりです。
例えば、一つの漢字でも、たいてい複数の読み方がありますよね?
ほとんどの場合、さほど問題なく使い分けて、前後の文章の流れから「読める」とは思うのですが、「読める」というのと「読みやすい」というのは違う場合があるように思います。

「真ん中から右の方の方は、一歩前へ。」
これは、「まんなかからみぎのほうのかたは、いっぽまえへ。」ですが、「ほう」と「かた」という、違った読み方の「方」が続いているため、見た目が「う~ん、なんだか…」感がします。

「臭い臭いがする。」
これは、「くさいにおいがする。」ですが、「くさいくさいがする。」と思わず読んでしまいそうです。もちろん、前後の文章の流れで、そんな間違った読み方はしませんが、これもなんとなく「う~ん、なんだか…」感がします。

このふたつの例は、いずれも漢字とひらがなを混ぜるか、両方ひらがなを使用することで「う~ん、なんだか」感を解消することができます。
「真ん中から右のほうの方は、一歩前へ。」
「臭いにおいがする。」
これならすんなり読めますね。

寒い!

この冬一番の寒さ
この冬一番の寒さ

南国徳島とはいえ、寒いです。
夕方ごろ雪がちらほらと舞っていました。風がかなり強いです。
こんなことを言うと、もっと北のほうの地方のかたに叱られそうですが、暖かいことに慣れている人間にとっては、急に寒くなると体がついていきません。

それにしても、なんで毎年センター試験の日はいつも寒いんでしょう?
息子のときは雪が積もりました。
いっそ、学校の入学の時期は、外国のように9月始まりにしてはどうですか?

名前

1月生まれの赤ちゃん
1月生まれの赤ちゃん

きょうの地元紙朝刊に、たくさんの満1歳の赤ちゃんの写真と名前が載っていました。
毎月あるのですが、今回は1月生まれの赤ちゃん。
いつも見る度に気になるのは、赤ちゃんの名前です。
一時のように、いわゆるキラキラネームは若干少なくなっているような印象はあるものの、それでもフリガナを見なければ「なんて読むの?」とどう頭をひねっても読めない名前、奇抜な名前がまだまだ多いように思います。
もちろん否定するわけではないし、親御さんも熟考の末につけた名前だとは思いますが、あまりにも読めない漢字をあてたりすると人に読んでもらえないとか、あるいは奇抜な名前や変わりすぎている名前の場合に、学校に行くようになると「いじめ」の対象になったりしないかとか、マイナスなイメージばかりが思い浮かんでしまうのは私だけなんでしょうか?

エレキギター

トーカイストラトキャスター
TOKAIストラトキャスター

6年ぶりの里帰り。
息子が大学進学時に持って行ったものですが、先日帰省したときに持って帰ってきたのです。
懐かしい。
たぶん30年ぐらい前に中古で買ったと記憶しています。

あれ?
2弦が切れとるやんけ!

ブルースクリーン

パソコン
パソコン

なんだろう?
作業中、突然の青い画面にわけわからん白い文字。そしてカウントダウンの後、勝手に再起動。
今使っているパソコンでは初めて見るか、2回目ぐらいです。滅多には出ません。
そういえば数日前にも起動時にCPUファンエラーなどと表示が出ました。
購入してからまる4年。まだ買い換えるにはちと早いですね。
なにか気に入らないことがあってヘソ曲げているんでしょう。
せめて、Windows 7の延長サポートが終了する2020年1月14日までは持って欲しいものです。
って、あと3年か・・・。あっという間ですな。(-_-;)