脱出ゲームというか探索アドベンチャーゲームというかノベルゲームというかそんなゲームを組み合わせたようなゲーム

Chapter-05 ─イギリス─
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はじめにお読みください(重要)

1)一応モバイル対応です。(ブラウザによっては不具合あり)
パソコン・タブレット・スマートフォンでプレイできると思いますが、一部で不具合もあるようです。またスマホユーザーで通信量に制限のあるプランの方は、残量にご注意ください。
また、最新バージョンのブラウザをお使いください。※Opera、Firefoxでは不具合あり。Edgeは環境によってOKな場合とNGな場合とあり。

2)データはやや重め。
同じ入力装置で何度も間違えるとフリーズすることがあります。動作が重くなり動きが悪くなってきた場合は、再読み込みをしてみてください。

3)スマートフォンの方へ。端末の向き。
序盤のストーリーを読むときは縦向きが読みやすく、ゲーム画面では横向きのほうが大きく表示されてプレイしやすいです。

4)ゲーム画面では音が出ます。
電車内など音が出てはまずい場合は、ヘッドホン等を着用してください。

5)セーブポイント(保存場所)限定オートセーブ機能つきです。
ゲーム途中で終了させた場合、「つづきから」ボタンで最後に保存されたセーブポイントから続けることができます。(ゲットしたアイテムやパスなどは随時自動保存)
「はじめから」ボタンを押した場合は、保存されていたセーブデータはすべて初期化され、ゲームの最初に戻ります。

6)ゲーム画面は、あなたの目線になっています。
・画面の上下左右にある▲マークはそれぞれの方向を見たいときに押します。
 上=上を見る
 下=下を見る
 左=左を見る
 右=右を見る
・画面内の特定の場所をクリック(タップ)で前進(または拡大)(前進できない場合もあります)
・「BACK」ボタン=後退(または戻る)
・「TOP」ボタン=スタート画面に戻る
終了=ゲームを終了して株式会社ピクセル工房HOMEに戻る(Chapter-5以降は廃止)

ボタン類やドアノブなどはクリック(タップ)で作動。ゲットしたアイテムは自動選択されます。

7)ストーリーを理解するために、なるべく第1話から順番に。

8)制作秘話ブログあります。こちら

9)ご意見・ご感想はゲーム掲示板へ。
ゲーム掲示板

 

 

それでは、ゲームをお楽しみください。

はじめてこのシリーズをプレイされる方は、なるべくChapter-01(第1話)からプレイしてください。

Chapter-05
▼START▼

 
 
 
 
Chapter-05
─ イギリス ─

前回のあらすじ

ISMO(国際保安警備機構)のメンバーの一人「ハント」は、科学者「レオダ」博士のビデオメッセージの依頼により、盗まれたSDカードを探すことになった。その過程で、行方不明になっていたレオダ博士の研究室の主任、「東増瑛二(トーマス エイジ)」の救出には成功したものの、博士の行方はわからないままで、しかも博士からの依頼によるSDカードはまだ1枚も回収できていない。
SDカードから発信されているGPSの位置情報を元に、行方を追う旅が始まる。

ハント

井居山 畔人(ハント):
位置情報によると、盗まれた複数枚のSDカードのうちの一つは、ここイギリスの南部、ストーンヘンジの近くだな。

ティカ

ティカ:
そうね。ストーンヘンジの近くには、同じような遺跡がいくつもあるわ。でも、ここはどう見ても最近作られた感じだわね。あるいは一部だけ作り直したか・・・。

ハント

ハント:
とりあえず探索してみるか。

スマートフォンの方
ここからは端末を横向きにして下のボタンを押してプレイしてください。

パソコンの方はモニターの向きを変える必要はありません(笑)。

 

 

ご注意!! 今回もかなり重いです。(汗
何度も間違えるとフリーズすることがあります。動作が重くなってきたら、F5キーかブラウザの「更新」ボタンを押して、 再読み込みをして開始画面の「つづきから」ボタンでプレイを再開してください。

This time is also quite heavy. If you get stuck or don't go any further, press F5key or your browser's "Refresh" button to reload, and then use the "Continue" button on the start screen to play the continuation of the game.

 

 

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