脱出ゲームというか探索アドベンチャーゲームというかノベルゲームというかそんなゲームを組み合わせたようなゲーム

REODA

Chapter-10 ─ 最終章 ─
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はじめにお読みください(重要)

1)一応モバイル対応です。(ブラウザによっては不具合あり)
パソコン・タブレット・スマートフォンでプレイできると思いますが、一部で不具合もあるようです。またスマホユーザーで通信量に制限のあるプランの方は、残量にご注意ください。
また、最新バージョンのブラウザをお使いください。※Opera、Firefoxでは不具合あり。Edgeは環境によってOKな場合とNGな場合とあり。

2)データはやや重め。
同じ入力装置で何度も間違えるとフリーズすることがあります。動作が重くなり動きが悪くなってきた場合は、再読み込みをしてみてください。

3)スマートフォンの方へ。端末の向き。
序盤のストーリーを読むときは縦向きが読みやすく、ゲーム画面では横向きのほうが大きく表示されてプレイしやすいです。

4)ゲーム画面では音が出ます。
電車内など音が出てはまずい場合は、ヘッドホン等を着用してください。

5)セーブポイント(保存場所)限定オートセーブ機能つきです。
ゲーム途中で終了させた場合、「つづきから」ボタンで最後に保存されたセーブポイントから続けることができます。(ゲットしたアイテムやパスなどは随時自動保存)
「はじめから」ボタンを押した場合は、保存されていたセーブデータはすべて初期化され、ゲームの最初に戻ります。

6)ゲーム画面は、あなたの目線になっています。
・画面の上下左右にある▲マークはそれぞれの方向を見たいときに押します。
 上=上を見る
 下=下を見る
 左=左を見る
 右=右を見る
・画面内の特定の場所をクリック(タップ)で前進(または拡大)(前進できない場合もあります)
・「BACK」ボタン=後退(または戻る)
・「TOP」ボタン=スタート画面に戻る
終了=ゲームを終了して株式会社ピクセル工房HOMEに戻る(Chapter-5以降は廃止)

ボタン類やドアノブなどはクリック(タップ)で作動。ゲットしたアイテムは自動選択されます。

7)ストーリーを理解するために、なるべく第1話から順番に。

8)制作秘話ブログあります。こちら

9)ご意見・ご感想はゲーム掲示板へ。
ゲーム掲示板

 

 

それでは、ゲームをお楽しみください。

はじめてこのシリーズをプレイされる方は、なるべくChapter-01(第1話)からプレイしてください。

Chapter-10
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Chapter-10
─ 最終章 ─

前回のあらすじ

ISMO(国際保安警備機構)のメンバーの一人「ハント」は、誘拐されたとみられる科学者「レオダ」博士の救出と、新エネルギーのプロトタイプを保管する施設のパスワードが保存されているSDカードを回収する任務についていた。
SDカードはすべて回収できたが、博士の消息は未だにつかめず、またパスワードも不完全なままで謎がつかめない。
そして、南の小島「アワトク島」でついに施設の扉を開くことに成功したハントは、内部に侵入することになった。

ハント

井居山 畔人(ハント):
博士はやはりここにも居ないようだ。

ハント入室

そして、きっとこの中に新エネルギー「REODA」が保管されてるんだろう。

掌紋認証装置

ティカ

ティカ:
やっほぅ~~~~~!
ハント~~~!
アタシも来ちゃったわよ!

リアルティカ登場

ハント

ハント:
うぉっ!!
リアル・ティカかっ?!

ティカ

ティカ:
おう~~~~!
ようやく「REODA」の姿が拝めると思うと、いてもたってもいられないわよっ。
さあっ、早く開けてちょうだい!
その、扉の前にある黒いのは、たぶん掌紋認証装置よね。
きっと、博士と主任、それにハントの掌紋が登録されてるんだわ。

ハント

ハント:
ああ。たぶんな。
じゃあちょっとやってみるか・・・。

手袋

 

 

 

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