脱出ゲームというか探索アドベンチャーゲームというかノベルゲームというかそんなゲームを組み合わせたようなゲーム

Chapter-04 ─博士からの伝言─

はじめにお読みください(重要)

1)一応モバイル対応ですが一部ブラウザによって不具合あり。通信量に制限のあるプランの方は、残量にご注意ください。
2)データはやや重め。ゲームの動きが悪くなってきたら、一度再読み込みをしてみてください。
3)最新バージョンのブラウザをお使いください。※Opera、Firefoxでは不具合あり。EdgeはOKな場合とNGな場合とあり。
4)スマートフォンの方は、序盤のストーリーを読むときは縦向き、ゲーム画面では横向きでプレイしてください。
5)ゲーム画面では音が出ます。ご注意ください。
6)セーブポイント(保存場所)限定オートセーブ機能つきです。
7)ゲットしたアイテムは自動選択されます。
8)ストーリーを理解するために、なるべく第1話から順番にプレイしてください。
9)制作秘話ブログあります。もしご興味ありましたらお読みください。→こちら
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あらすじ

ティカ

ティカ:
博士のオフィスで見つけたSDカードには、博士のメッセージが入っていたわ。新エネルギーのプロトタイプが保管されている場所は厳重なロックがかけられているけど、そのロックを外すためのパスワードが盗まれたらしいのよ。それも複数枚。
新エネルギーは絶対に悪意を持った連中に渡してはならないと博士は言っている。私たちは、行方不明となっている博士と主任を保護するとともに、その盗まれたパスワードをすべて回収しなくてはならないわ。
でも、そのパスワードが記録されているSDカードは、GPSによって所在がすぐわかるようになっているらしいから、探すのはそんなに難しいことではなさそうよ。

井居山

井居山 畔人(ハント):
ということで、私はティカの指示に従ってこき使われることになるんだな。与えられた任務を頑張ってこなすぞ。

 

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