脱出ゲームというか探索アドベンチャーゲームというかノベルゲームというかそんなゲームを組み合わせたようなゲーム

Chapter-03 ─博士のオフィス─

はじめにお読みください(重要)

1)一応モバイル対応ですが一部ブラウザによって不具合あり。通信量に制限のあるプランの方は、残量にご注意ください。
2)データはやや重め。ゲームの動きが悪くなってきたら、一度再読み込みをしてみてください。
3)最新バージョンのブラウザをお使いください。※スマホのChrome、パソコンのEdge、Operaでは不具合あり。
4)スマートフォンの方は、序盤のストーリーを読むときは縦向き、ゲーム画面では横向きでプレイしてください。
5)ゲーム画面では音が出ます。ご注意ください。
6)セーブポイント(保存場所)限定オートセーブ機能つきです。
7)ゲットしたアイテムは自動選択されます。
8)ストーリーを理解するために、なるべく第1話から順番にプレイしてください。
9)制作秘話ブログあります。もしご興味ありましたらお読みください。→こちら
10)ご意見・ご感想はゲーム掲示板へ。→ゲーム掲示板

 

あらすじ

ティカ

ティカ:
博士のオフィス前まで来たものの、強烈なセキュリティシステムのおかげでオフィス内部に入るのは絶対無理。スタッフさえも今は入れないわ。
でも、方法はゼロではない。このオフィスが唯一外部と繋がっている通気用ダクトから超小型のドローンを遠隔操作で侵入させるというアイデアを思いついたのよ。私って天才?(笑)
ドローンのカメラで室内の様子を確認しながら、アームの操作で部屋の中のスイッチ類の操作、アイテムの回収・運搬を行おうという作戦よ。 まずはビルの空調管理室に行って、そこからドローンを進入させましょうっ!

井居山

井居山 畔人(ハント):
ということで、私はティカの指示に従ってこき使われることになるんだな。与えられた任務を頑張ってこなすぞ。

 

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